小澤代表のハイチでの活動は残り1週間となりました。
ネットサーチして情報を集めてみると雨季が近くなっていてところどころ強い雨が降り始めたようです。雨季までに必要な手だてができるとよいのですが
(事務局)
2010年2月22日月曜日
2010年2月10日水曜日
「ハイチの会」 (名古屋)のイベント
熊谷さん(ハイチの会)はハイチでの支援活動を行っていてハイチ滞在中に被災しました。1月23日に帰国し「水と食料が不足している」と支援の必要性を訴えています。またハイチの会は「多くの人にハイチの現状を知ってほしい」とイベントへの参加を呼び掛けています。
イベントは次の通り開催されます。いずれも入場無料で、会場で募金を募りますのでご協力をお願いします。
◎2月11日午後4時~ 愛知県名古屋市東区葵1の布池文化センター。
「チャリティバレンタインコンサート~ハイチの人々に愛の手を!」 (主催:名古屋NGOセンター)
音楽の演奏などが行われます。
◎2月13日午後2時~ 愛知県名古屋市中村区那古野1の名古屋国際センター。
「ハイチを忘れないで! ハイチからの帰国報告・これからのハイチ支援」(主催:ハイチの会)。定員84人。
◎2月14日午後4時~ 愛知県名古屋市港区、名古屋港ガーデンふ頭の名古屋港ポートビル。
「ハイチ大地震~現地で被災したNGO活動家が語る『いま、わたしたちにできること』」(主催:まちづくり協議会)。定員70人。
皆さんぜひ会場に足を運んでくださいね。
◇NGOの熊谷さん、現状をリポート
中米の小国ハイチは300万人が被災した大地震で壊滅的な被害を受けた。復興援助を呼びかける三つのイベントが来週、名古屋市内で開かれる。いずれのイベントでも、NGO「ハイチの会」会員で、大地震に遭遇した熊谷雄一さん(33)=春日井市=が現地の様子をリポートする。同会は「多くの人にハイチの現状を知ってほしい」とイベントへの参加を求めている。
熊谷さんはハイチでの支援を4年間続けており、今回は植林作業のため震源地に近いレオガン市にいた。1月12日の地震の時は車を運転中で、けがはなかったが、滞在先のホテルは倒壊し、2日間を避難所で過ごした。1月23日に帰国し「水と食料が不足している」と支援の必要性を訴えている。【黒尾透】
◇ ◇
イベントは次の通り。いずれも入場無料で、会場で募金を募る。
▽11日午後4時、名古屋市東区葵1の布池文化センター。「チャリティバレンタインコンサート~ハイチの人々に愛の手を!」(名古屋NGOセンター主催)、音楽の演奏など。
▽13日午後2時、名古屋市中村区那古野1の名古屋国際センター。「ハイチを忘れないで! ハイチからの帰国報告・これからのハイチ支援」(ハイチの会主催)。ハイチの会の若手会員も講演する。定員84人。
▽14日午後4時、名古屋市港区、名古屋港ガーデンふ頭の名古屋港ポートビル。「ハイチ大地震~現地で被災したNGO活動家が語る『いま、わたしたちにできること』」(港まちづくり協議会主催)。ハイチの様子を伝えるパネルも展示。定員70人。
イベントは次の通り開催されます。いずれも入場無料で、会場で募金を募りますのでご協力をお願いします。
◎2月11日午後4時~ 愛知県名古屋市東区葵1の布池文化センター。
「チャリティバレンタインコンサート~ハイチの人々に愛の手を!」 (主催:名古屋NGOセンター)
音楽の演奏などが行われます。
◎2月13日午後2時~ 愛知県名古屋市中村区那古野1の名古屋国際センター。
「ハイチを忘れないで! ハイチからの帰国報告・これからのハイチ支援」(主催:ハイチの会)。定員84人。
◎2月14日午後4時~ 愛知県名古屋市港区、名古屋港ガーデンふ頭の名古屋港ポートビル。
「ハイチ大地震~現地で被災したNGO活動家が語る『いま、わたしたちにできること』」(主催:まちづくり協議会)。定員70人。
皆さんぜひ会場に足を運んでくださいね。
◇NGOの熊谷さん、現状をリポート
中米の小国ハイチは300万人が被災した大地震で壊滅的な被害を受けた。復興援助を呼びかける三つのイベントが来週、名古屋市内で開かれる。いずれのイベントでも、NGO「ハイチの会」会員で、大地震に遭遇した熊谷雄一さん(33)=春日井市=が現地の様子をリポートする。同会は「多くの人にハイチの現状を知ってほしい」とイベントへの参加を求めている。
熊谷さんはハイチでの支援を4年間続けており、今回は植林作業のため震源地に近いレオガン市にいた。1月12日の地震の時は車を運転中で、けがはなかったが、滞在先のホテルは倒壊し、2日間を避難所で過ごした。1月23日に帰国し「水と食料が不足している」と支援の必要性を訴えている。【黒尾透】
◇ ◇
イベントは次の通り。いずれも入場無料で、会場で募金を募る。
▽11日午後4時、名古屋市東区葵1の布池文化センター。「チャリティバレンタインコンサート~ハイチの人々に愛の手を!」(名古屋NGOセンター主催)、音楽の演奏など。
▽13日午後2時、名古屋市中村区那古野1の名古屋国際センター。「ハイチを忘れないで! ハイチからの帰国報告・これからのハイチ支援」(ハイチの会主催)。ハイチの会の若手会員も講演する。定員84人。
▽14日午後4時、名古屋市港区、名古屋港ガーデンふ頭の名古屋港ポートビル。「ハイチ大地震~現地で被災したNGO活動家が語る『いま、わたしたちにできること』」(港まちづくり協議会主催)。ハイチの様子を伝えるパネルも展示。定員70人。
2010年2月8日月曜日
自衛隊PKOがレオガンに到着
自衛隊のPKO部隊がレオガンに到着。一時的に少なくなっていた報道が増えましたね。レオガンの街中のレポートや映像を見ることができました。
TVレポートでは難民キャンプの劣悪な環境を放送していました。
それと4月から始まる雨季への懸念も伝えていました。
TVレポートでは難民キャンプの劣悪な環境を放送していました。
それと4月から始まる雨季への懸念も伝えていました。
更新ができませんでした。
4日(木)の夜アイスホッケーの練習のときにけがをしてしまい少しダメージが残っています(今も)。2月7日(日)は、子供たちの大会(富士山カーニバル)でした。我がチームは小学校低学年と中学生のカテゴリーで優勝しました。
そんなこんなんで。ちょと更新がおろそかになってしまいました。
そんなこんなんで。ちょと更新がおろそかになってしまいました。
2010年2月3日水曜日
ちょっと説明が必要ですね。
今までのコメント(投稿)について、読んでいただいた方から質問等をいただきました。その都度返事をさせていただいていますが、説明させていただきます。
これまでまたこれからの多くのコメントが小澤代表のコメントのような紛らわしいものだったようです。
行事の告知以外は、私がマスメディアの報道、インターネットによる情報等から判断や推測したものをこれまでのハイチの状況とオーバーラップし、時には想いを入れてコメントしております。
小澤代表は連絡ができる環境にはあるようですが、本来のミッションを遂行するために最大限活動しており多忙なようです。小澤代表のコメントなどは載せておりません。今後も紛らわしくないように注意してコメントしますが、このBLOGについては、基本的に私のコメントを投稿しておりますので、そのつもりで読んでくださいね。
これまでまたこれからの多くのコメントが小澤代表のコメントのような紛らわしいものだったようです。
行事の告知以外は、私がマスメディアの報道、インターネットによる情報等から判断や推測したものをこれまでのハイチの状況とオーバーラップし、時には想いを入れてコメントしております。
小澤代表は連絡ができる環境にはあるようですが、本来のミッションを遂行するために最大限活動しており多忙なようです。小澤代表のコメントなどは載せておりません。今後も紛らわしくないように注意してコメントしますが、このBLOGについては、基本的に私のコメントを投稿しておりますので、そのつもりで読んでくださいね。
救命救急員講習会
私は18年の2月に日本赤十字社の救命救急員の講習を受講し認定を受けていたのですが、その後3年以内の講習を忘れていました。今まで4年の間特に役立てることもなかったのですが、今回の震災を契機に確認したところ更新期日が過ぎていたことが発覚しました。
先週慌てて赤十字社に問い合わせをしたところ再度講習を受ける必要があることを丁寧に教えていただきました。いつでも役立てることができるように早めに講習を受講し認定を受けたいと思っています。
先週慌てて赤十字社に問い合わせをしたところ再度講習を受ける必要があることを丁寧に教えていただきました。いつでも役立てることができるように早めに講習を受講し認定を受けたいと思っています。
2010年2月2日火曜日
乙女高原ファンクラブのフォーラムの際に募金活動を行いました
1月31日(日)山梨市民会館で行われた「フォーラム」の折に募金活動を行いました。
この募金活動は、私が属している「乙女高原ファンクラブ」の活動の一環として実施させていただきました。
ファンクラブの代表世話人の植原君をはじめ、鳴沢村の加藤さんなど小澤さんを知っている方が数多く、小澤さんへの応援のメッセージや募金をしていただきました。
この募金は、「ハイチ友の会」を通じてハイチの支援のために使っていただきたいと思っています。
ご協力いただいた皆さんありがとうございました。
この募金活動は、私が属している「乙女高原ファンクラブ」の活動の一環として実施させていただきました。
ファンクラブの代表世話人の植原君をはじめ、鳴沢村の加藤さんなど小澤さんを知っている方が数多く、小澤さんへの応援のメッセージや募金をしていただきました。
この募金は、「ハイチ友の会」を通じてハイチの支援のために使っていただきたいと思っています。
ご協力いただいた皆さんありがとうございました。
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